
このようなお悩みありませんか?
- 少し歩くと足がしびれたり痛くなり、休むとまた歩ける
- 朝起きた時から腰や足が重だるい
- 手術を勧められたが、できれば避けたい
- 痛み止めやブロック注射を続けているが改善しない
- 趣味や買い物が楽しめない
出かけても途中で何度も休憩しなければならず、「歩けなくなるのではないか」という不安を抱えながら生活していませんか?
【脊柱管狭窄症の原因|西洋医学と東洋医学の違いとは?】
西洋医学的観点
脊柱管狭窄症は、背骨の中にある神経の通り道(脊柱管)が加齢による変化や椎間板、靱帯、関節の変性によって狭くなり、神経が圧迫されることで起こります。
代表的な症状が「間欠性跛行(かんけつせいはこう)」で、歩いていると足の痛みやしびれが強くなり、少し休むとまた歩けるようになるのが特徴です。
東洋医学的観点

東洋医学では、腰は「腎(じん)」と深い関わりがあると考えます。
加齢や疲労によって「腎」の働きが弱ると、腰や足に十分な力が伝わらず、痛みやしびれが起こりやすくなると考えられています。
また、「気・血」の巡りが悪くなることで神経や筋肉へ十分な栄養が届きにくくなり、症状が長引くことがあります。
当院では、お身体全体を診ながら、その方にとって何が原因になっているのかを見極めて施術を行っています。

【当院の鍼灸で脊柱管狭窄症が改善する理由】
【1】鍼灸によって自律神経や内側からの巡りを整える
鍼灸により、自律神経のバランスを整え、腰や下肢の筋肉の緊張を和らげます。
身体本来の回復力を引き出し、症状が出にくい身体づくりを目指します。
【2】腰や骨盤、背骨の状態を丁寧に確認する
腰だけでなく、股関節や骨盤、背骨の動きが悪くなることで腰への負担が大きくなることがあります。
当院では、お身体全体のバランスを確認しながら、神経への負担を減らし、歩きやすい身体づくりを目指します。
【3】その他の独自視点
既往歴、家族歴など、思わぬところから腰への負担となり症状が出ている場合もあります。
症状だけを見るのではなく、お身体全体の状態を把握し、その方に合った施術をご提案しています。
脊柱管狭窄症で悩んでいた方の声

PCをするたび頭痛がしてロキソニンを飲んでいました。今はほとんどなくメンタルが良くなりました。
塩川 様(30代)
メッセージ

少し動けば、足にしびれや痛みが出てくる方が多く、趣味なども心から楽しめなくなるのがこの症状です。歩くという基本的な動作が制限されるのでかなりストレスになります。
病院で手術を勧められている場合でも、いったん立ち止まって鍼灸治療を受けて見られてください。
施術メニュー
■ 鍼灸治療
初見料 2,000円(初めての方のみ)
施術料 5,000円
不調の改善だけでなく、
“悪化させない・繰り返さない身体” をつくるための当院の基本となる施術です。
初回の方は、カウンセリング・施術・アドバイス含め余裕をみて90分ほどみておかれてください。
■ はじめての方へ(必ずお読みください)
当院が初めての方は、下記ボタンをクリックしてお読みください。
■ 通院の目安
- スタートは:週2回ペース
- 落ち着いてきたら:2〜3週間に1回
- 予防・メンテナンス:月1回
症状により様々ですので、1例としてご紹介しています。
■ お支払い方法
鍼灸治療のお支払いは現金でお願いしております。
ご予約・お問合せはこちらから
Lineやメールから
ご予約やお問い合わせを受けております。
※施術中などで返信に少しお時間をいただく場合がございます。
順次ご対応いたしますのでご了承ください。
【よくあるご質問】












当院の情報
電話番号
営業時間:10:00~20:00
(受付時間:10:00~19:30)
定休日:火曜・水曜・日祝祭日
| 定休日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝日 |
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| ○ | × | × | ○ | ○ | ○ | ✖ | × |
アクセス
〒820-0043 飯塚市西町2-87 センタービル飯塚4F 407号
駐車場NOは、31番・36番のいづれかです
【餃子の王将からきた場合】


【トライアルから来た場合】

【飯塚バスセンターから来た場合】


【駐車場に入ってから】







